
遊び方

友達を招待するかプレイヤーの名前を入力して、テーブルの罰ゲームを決めます。例から選ぶか、回数や秒数つきで自分たちで書きましょう。

スマホを持っている人がカードを読み上げます。全員がルールを聞いたら「スタート」をタップして、カードを遊びます。

ミニゲームのカードでは、スマホをテーブルで回します。自分の番にミニゲームを遊び、負けた人が罰ゲームです。

カードが終わると罰ゲームが表示されます。罰ゲームになった人は「受けた」をタップするか、ラッキーカードを持っていれば開けます。

ラッキーカードはすぐに効果が出ます。罰ゲームが取り消されたり、半分になったり、ほかの人に回ったり、2倍になったりします。「バトンタッチ」が出たら、自分の罰ゲームを受ける人を選びます。

15枚が終わったら、全員の罰ゲームの合計とカードごとの振り返りを確認しましょう。合計が一番多い人が「今夜の罰ゲーム王」です。
まずはテーブルの罰ゲームを決めます。腕立て伏せ10回、レモン1切れ、自分たちで考えたものでもOK。そのあと15枚のカードで、毎回ちがうゲームを遊びます。投票、いっせいに叫ぶ、絵文字クイズ、早口言葉、ホットポテト、ミニゲーム、スマホを使ったお題など。どのカードにも、誰が何倍の罰ゲームを受けるかが書かれています。当たった人はラッキーカードを持っていれば開けて逃げられるかも。ただし裏目に出ることも。
勝者はいません。最後に罰ゲームの合計が一番多い人が「今夜の罰ゲーム王」になります。
勝利条件
「カオステーブル」に勝者はいません。15枚のカードのあと、罰ゲームの合計が一番多い人が「今夜の罰ゲーム王」になります。同数なら全員で王冠を分け合い、誰も罰ゲームを受けなかったら王はいません。
1台で
1台で遊ぶなら、フレンドを招待しよう。ゲームはあなたのスマホで進み、XP・称号・戦績はそれぞれのプロフィールに記録されます。 招待のしかた
カオステーブルのルール
得点から勝ち方まで、ゲームのルールをすべて紹介します。
概要と準備
- 「カオステーブル」は3〜12人でスマホ1台を使う罰ゲームパーティーです。スマホをテーブルで回し、一部のお題は各自のスマホで行います。
- まずプレイヤーの名前を入力し、次にテーブルの罰ゲームを決めます。罰ゲームを決めないとゲームは始められません。
- 腕立て伏せ10回、スクワット15回、プランク20秒など、量が決まった例から選ぶか、量つきで自分たちで書けます。
- テーブルの全員が楽しめる、安全で楽しい罰ゲームを選びましょう。誰も無理をしないように。
- やりたくないお題は、やらなくてかまいません。お題をやらない場合は、そのカードの罰ゲームを受けるだけです。
- スマホを使ったお題で使うのは、自分のスマホと自分のデータだけです。
- 全員がラッキーカード1枚でスタートし、一度に最大3枚まで持てます。
カードの流れ
- 1ゲームは15枚です。最初にウォームアップのカード5枚、次にカオスのカード6枚、最後にファイナルのカード3枚があり、その間にジョーカーのカードが1枚入ります。各パートの中の順番はシャッフルされます。
- ジョーカーのカード「フリーズ!」は、最初と最後以外のどこにでも出てきます。「度胸試し」は必ず最後のカードです。
- スマホを回すカードが2枚続けて出ることはありません。
- 各カードでは、スマホを持っている人が読み上げ、みんなで遊び、スマホを持っている人が罰ゲームを受ける人を選びます。そのあと罰ゲームの画面が開きます。
- 順番に遊ぶカードでは、アプリが最初の人と、スマホを時計回りに回すか反時計回りに回すかをランダムに決めます。全員が1回ずつ最初になるまで、同じ人が2回最初になることはありません。
ウォームアップのカード
- この中で誰?(×1):カウントダウンが終わったら、全員がいっせいに誰かを指さします。自分は指させません。一番多く指された人が罰ゲームです。同数ならその全員が、全員が同数なら誰も罰ゲームを受けません。
- 究極の二択(×1):カウントダウンが終わったら全員が選びます。1なら手を頭に、2なら手をテーブルに。少数派が罰ゲームで、同数なら誰も受けません。
- 特徴ハンター(×1):カードに書かれた特徴に当てはまる人は全員罰ゲームです。追加の特徴にも当てはまれば1回追加で、合計×2になります。迷ったときはみんなで決めます。
- 経験者アウト(×1):カードに書かれたことを人生で一度でもやったことがある人は、全員罰ゲームです。
- 以心伝心(×1):カウントダウンが終わったら、全員がいっせいに最初に思いついた答えを叫びます。誰とも答えがかぶらなかった人は罰ゲームです。同じ意味の答えはかぶったとみなします。
カオスのカードとミニゲーム
- 絵文字クイズ(×1):スマホを画面を上にして真ん中に置きます。時間内に絵文字が表すものを最初に正しく答えた人はセーフで、ラッキーカードをゲット。それ以外の全員が罰ゲームです。時間切れなら全員が罰ゲームです。
- 早口チャレンジ(×1):自分の番に早口言葉を1回言います。止まる、言葉を飛ばす、言い直すのはミス扱いです。最初にミスした人が罰ゲームを受け、カードは終わります。誰もミスしなければ、誰も受けません。
- ホットポテト(×3):自分の番に、テーマに合う答えを言ってスマホを次の人に渡します。同じ答えはNGで、答えが思いつかなければスマホを渡せません。スマホはランダムなタイミングで鳴り、最後にスマホに触った人が罰ゲームです。
- ミニゲームAとミニゲームB(×2):スマホで順番に遊ぶミニゲームです。ミニゲームAはカオスのパート、ミニゲームBはファイナルのパートに出てきます。ミニゲームで負けた人が罰ゲームです。
- 1ゲームには、運で決まるミニゲームと腕前で決まるミニゲームが1つずつあります。運のゲーム:トラップボックス、コードを切れ、風船ふくらまし、ひみつの数字、ハイ&ロー。腕前のゲーム:反射神経、ジャストタイム、まんまるチャレンジ、色トラップ、水平キープ。
- 腕前のゲームでは、一番いい結果を出した人がラッキーカードをゲットします。
- Saykoホイール(×1〜×3):ホイールがテーブルの誰かと倍率を決めます。確率は×1が50%、×2が35%、×3が15%です。
- みんなでカオス(×2):カードに書かれた時間内に、全員が同時にお題をやります。失敗した人ややりたくない人は罰ゲームで、クリアした人は全員ラッキーカードをゲットします。
ファイナルとジョーカーのカード
- 入札バトル:お題を何回、または何秒できるかを声に出して入札します。入札は前の人より上でなければなりません。最高入札者がお題に挑戦します。
- 挑戦に成功したら、その人はラッキーカードをゲットし、ほかの全員が罰ゲーム×1です。失敗したら、その人自身が罰ゲーム×2を受けます。誰も入札しなければ、カードを読んだ人がお題に挑戦します。
- 度胸試し(×3):全員が順番にお題をやります。できたらセーフ、できない、またはやらない場合は罰ゲームです。
- フリーズ!(×1):ルールを読んで「準備OK」をタップします。カウントダウンが終わったら全員が固まり、ルールで負けた人が罰ゲームです。まばたきのルールでは、まばたきしたと最初に名前を挙げられた人が受けます。誰も負けないまま時間切れになったら、誰も受けません。
罰ゲームとラッキーカード
- 罰ゲームの大きさは、罰ゲームの量×カードの倍率です。×2のカードで腕立て伏せ10回なら、腕立て伏せ20回です。自分たちで書いた罰ゲームの場合は、「2 × 罰ゲーム」のように前に倍率が表示されます。
- カードの罰ゲームは×1〜×3です。ラッキーカードで上がることはありますが、×4を超えることはありません。
- 罰ゲームは各カードの最後に、罰ゲームの画面で行います。プレイヤーは「受けた」をタップするか、ラッキーカードを持っていれば開けます。開けたラッキーカードは使用済みになります。
- ラッキーカードを開けられるのは、カードから直接受けた罰ゲームだけです。ほかの人から回ってきた罰ゲーム、「巻きこみ」「みんなにおすそわけ」「マグネット」による罰ゲーム、スタンプの罰ゲームには使えません。
- ラッキーカードを手に入れる方法は4つです。絵文字クイズで最初に正解する、腕前のミニゲームで一番いい結果を出す、みんなでカオスでクリアする、入札バトルでお題に成功する。
- 開けたラッキーカードは、50%の確率でラッキー、30%の確率でアンラッキー、20%の確率でスタンプです。
- ラッキー:「シールド」は罰ゲームを取り消します。「バトンタッチ」は自分の罰ゲームを好きな人に渡します。「みんなにおすそわけ」は自分は免除になり、ほかの全員に同じ罰ゲームを配ります。「半額セール」は罰ゲームを半分にし、端数は切り上げです(腕立て伏せ15回なら8回)。「巻きこみ」は自分が罰ゲームを受け、選んだ1人も同じ罰ゲームを受けます。「スタンプ消し」はテーブルのスタンプを好きなものを1つ消し、自分の罰ゲームも免除になります。
- アンラッキー:「ブーメラン」は罰ゲームが2倍になります。「マグネット」は自分の罰ゲームを受けたうえで、次のカードで誰かが罰ゲームを受けたら、そのカードで一番大きい罰ゲームも受けます。「すっからかん」は自分の罰ゲームを受け、残りのラッキーカードもすべて失います。
スタンプ
- スタンプを引くと罰ゲームは取り消されますが、ゲームが終わるまで守るルールが付きます。たとえば「すべての文の最後に『でござる』をつける」などです。
- ルールを破ったところを誰かに見つかったら、スマホを持っている人が「見つけた!」をタップし、ラッキーカードでは防げない×1の罰ゲームを受けます。間違えてタップした場合は取り消せます。スタンプの罰ゲームは、1枚のカードにつき1人1回までです。
- 1人が持てるスタンプは一度に1つだけで、新しいスタンプが出たら古いものと入れ替わります。テーブル全体では一度に最大3つまでで、同じスタンプを2人が持つことはありません。
- テーブルにすでにスタンプが3つある場合、スタンプは「ブーメラン」に変わります。ただし、自分のスタンプを入れ替えるだけの場合は除きます。
ゲーム終了と今夜の罰ゲーム王
- 最後のカード「度胸試し」の罰ゲームが終わったら、ゲーム終了です。
- 「カオステーブル」に勝者はいません。まとめ画面では、罰ゲームの量の合計でプレイヤーが並びます。数えるのは合計で、当たった回数ではありません。
- 罰ゲームの合計が一番多い人が「今夜の罰ゲーム王」になります。同数なら全員で王冠を分け合い、誰も罰ゲームを受けなかったら王はいません。
- 倍率、制限時間、ラッキーカードの確率は、今後のアップデートで変わる場合があります。
カオステーブルの称号
これらの称号は、フレンドが自分のアカウントで参加するカオステーブルのゲームで手に入り、結果は全員のプロフィールに記録されます。選んだ称号は、カードの名前の下に表示されます。


ハル永遠の罰ゲーム王Lv 27永遠の罰ゲーム王 実際のプレイヤーと遊んだカオステーブルの試合で、35試合連続で罰ゲーム王(罰ゲームが一番多かったプレイヤー)になる。
さらに、どのゲームでも手に入る一般称号が21個あります。 レベルと称号
このゲームには20個の称号があります。タップすると、カードでの見え方をチェックできます。
カオステーブルについてよくある質問
「カオステーブル」は何人で遊べますか?
3〜12人で遊べます。
全員スマホが必要ですか?
いいえ、スマホ1台をテーブルで回して遊びます。一部のお題だけ、各自のスマホで行います。
1ゲームどのくらいかかりますか?
1ゲームは15枚のカードで、たいてい30〜45分です。
お題をやりたくないときは?
やらなくてかまいません。お題をやらない場合は、そのカードの罰ゲームを受けるだけです。スマホを使ったお題で使うのは、いつも自分のスマホと自分のデータだけです。













