Sayko!

遠回しワード

禁止ワード以外なら何でもOK

人数
4–10
プレイ方式
1台でも複数台でも
ラウンド
ゲーム終了まで
最初のパック
無料
近日配信App Store近日配信Google Play

近日配信!

Sayko!はいま最後の仕上げ中です。App StoreとGoogle Playに登場したら、ここからダウンロードできます。

遠回しワード

遊び方

  1. プレイヤーを赤チームと青チームの2チームに分け、各チームが遊ぶカードの枚数を決めます。

    プレイヤーを赤チームと青チームの2チームに分け、各チームが遊ぶカードの枚数を決めます。

  2. 説明役の番が来たら「準備OK」をタップします。カウントダウンのあと、60秒以内にチームにお題を言ってもらいましょう。

    説明役の番が来たら「準備OK」をタップします。カウントダウンのあと、60秒以内にチームにお題を言ってもらいましょう。

  3. お題そのもの、その一部、カードの5つの禁止ワードは言えません。チームが当てたら「正解」、困ったら「パス」をタップします。パスは1ターン3回までです。

    お題そのもの、その一部、カードの5つの禁止ワードは言えません。チームが当てたら「正解」、困ったら「パス」をタップします。パスは1ターン3回までです。

  4. 相手チームのターンでは、カードを見張りましょう。説明役が禁止ワードを言ったら、すぐに「アウト!」をタップします。

    相手チームのターンでは、カードを見張りましょう。説明役が禁止ワードを言ったら、すぐに「アウト!」をタップします。

  5. ターンのあとはカードを確認し、判定ミスがあれば修正します。そのあと相手チームの番です。カードがなくなったとき、ポイントの多いチームの勝ちです。

    ターンのあとはカードを確認し、判定ミスがあれば修正します。そのあと相手チームの番です。カードがなくなったとき、ポイントの多いチームの勝ちです。

カードのお題そのもの、その一部、カードに書かれた5つの禁止ワードを言わずに、チームにお題を当ててもらいましょう。相手チームはカードを見張り、禁止ワードがうっかり出たら「アウト!」をタップします。困ったらパスもOK。ただし、同じカードを2回パスするとカードは消えます(減点はありません)。

当ててもらえたカードは1枚1ポイント、「アウト!」になったカードは1枚につき1ポイント減点。カードがなくなったとき、ポイントの多いチームの勝ちです。

勝利条件

両チームがすべてのカードを遊び終えたとき、ポイントの多いチームの勝ちです。同点なら、ターン時間の合計が短いチームの勝ちで、それも同じなら引き分けです。

  • 1台で
  • 複数台で

1台で遊ぶなら、フレンドを招待しよう。ゲームはあなたのスマホで進み、XP・称号・戦績はそれぞれのプロフィールに記録されます。 招待のしかた

遠回しワードのルール

得点から勝ち方まで、ゲームのルールをすべて紹介します。

概要と準備

  • 「遠回しワード」は4〜10人で、赤チームと青チームの2チームに分かれて遊びます。各チーム2人以上必要です。
  • 1ゲームにつき、60枚入りのパックを1つ使います。どのカードにも説明するお題と、その下に5つの禁止ワードが書かれています。
  • パックはシャッフルされ、選んだ枚数のカードが2チームに均等に分けられるので、各チームが自分の山札を持ちます。1チーム15枚か20枚の場合、パックの残りのカードはそのゲームでは使いません。
  • 先攻チームはランダムに決まり、そのあとはチームが交互に遊びます。
  • 説明役はチームの番が来るたびに交代するので、チーム全員が説明役を務めます。
  • 各ターンには3つの役割があります。説明役はカードを見て「正解」か「パス」をタップし、説明役のチームメイトは声に出して答えます(入力はしません)。相手チームはカードを見張り、必要なら「アウト!」をタップします。

ターンの流れ

  • ターンの最初に、どのチームの番で誰が説明役かが全員に表示されます。説明役が「準備OK」をタップするとターンが始まります。
  • 3・2・1のカウントダウンのあとターンが始まり、60秒続きます。
  • カードはチームの山札の上から1枚ずつ出てきます。説明役は、お題そのもの、その一部、その活用形、カードの5つの禁止ワードを言わずに、チームにお題を言ってもらいます。
  • チームがお題を当てたら、説明役が「正解」をタップします。困ったら「パス」をタップでき、パスは1ターン3回までです。
  • 禁止ワードが聞こえたら、相手チームが「アウト!」をタップします。1枚のカードにつき、最初のタップだけが有効です。
  • 操作のたびに新しいカードが出てきます。60秒が経つか、そのターンで遊べるカードがなくなるとターン終了です。
  • ターンのあと、そのターンのカードが結果とともに一覧表示されます。結果は「正解」「アウト!」「パス」「消えた」のいずれかです。1回目にパスしたカードはまたチームに回ってくるので、お題は表示されず「パス · 山札に戻った」と表示されます(各自のスマホで遊ぶ場合、これが表示されるのは説明役のチームメイトです)。判定ミスのカードをタップすると、正解 → アウト! → パスの順に結果を変更できます。この修正にはパスの回数制限はありません。
  • そのあと相手チームの番になります。山札が空のチームはスキップされます。

パスと消えたカード

  • 1回目にパスしたカードは得点にならず、ターンが終わると山札の一番下に戻ります。同じターンには出てきませんが、そのチームのあとのターンでまた出てきます。
  • 戻ってきたカードには、もう一度パスすると消えるという警告が表示されます。2回目にパスするとカードは消えます。減点はありませんが、カードはゲームから外れ、もう得点できません。
  • カードが消えるパスも、そのターンのパス3回に数えられます。
  • 時間切れになったとき、手元のカードは得点にならず、パスにも数えられません。カードは山札の一番上に戻り、そのチームの次のターンで最初に出てきます。

得点

  • 正解:+1ポイント。アウト!:−1ポイント。パスと消えたカード:0ポイント。
  • チームのスコアは正解の枚数から「アウト!」の枚数を引いたもので、マイナスになることもあります。
  • 例:1ターンで6枚正解、1枚「アウト!」、1枚パスなら、そのターンは 6 − 1 = 5ポイントです。
  • ほかに得点する方法はありません。

勝敗

  • どちらの山札にも遊べるカードがなくなったらゲーム終了です。カードが消えずにパスできるのは1枚につき1回だけなので、ゲームは必ず終わります。
  • 両チームが遊ぶカードの枚数は同じですが、ターン数は違うことがあります。山札が空のチームはスキップされ、もう一方のチームは自分の山札が空になるまで続けます。
  • ポイントの多いチームの勝ちです。
  • 同点なら、ターン時間の合計が短いチームの勝ちです。各ターンの時間は、カウントダウンを除き、最初のカードからターン終了までで測ります。時間も同じなら引き分けです。

スマホ1台と各自のスマホ

  • スマホ1台では、説明役がスマホを持ち、相手チームの誰かがそばでカードを見張ります。「正解」「パス」「アウト!」はすべて同じ画面にあります。説明役のチームは画面を見ないようにしましょう。
  • スマホ1台では、ターン結果画面での修正はスマホを持っている人が行います。アプリがバックグラウンドに移るとゲームは一時停止し、途中でやめると結果は保存されません。
  • 各自のスマホで遊ぶ場合、説明役には「正解」と「パス」付きのカードが、相手チームには「アウト!」付きのカードが表示されます。説明役のチームメイトにはターン中カードは見えず、代わりに説明役のプロフィール写真と名前が表示されます。遊んだカードはターン結果画面で公開されます。
  • 各自のスマホで遊ぶ場合、ターン結果を修正できるのは説明役だけで、変更は全員に表示されます。カードはルームの言語、つまりホストの言語で表示されます。

特別なケース(各自のスマホ)

  • ターン開始時に説明役が接続していなければ、次の接続中のチームメイトが代わりに説明役になります。
  • ターン中に説明役の接続が切れたり退出したりした場合、ターンはすぐに終了します。それまでに遊んだカードは有効で、手元のカードは山札の一番上に戻り、次は相手チームの番です。
  • 3・2・1のカウントダウン中に説明役の接続が切れたり退出したりしても、チームはターンを失わず、次の接続中のチームメイトが説明役になります。チームに接続中の人が誰もいなければ、次は相手チームの番です。
  • 説明役がゲームにいないか接続が切れている場合は、どのプレイヤーでもターン結果を確定してゲームを続けられます。カードを修正できるのは説明役だけです。
  • ホストが退出してもゲームは続き、ホストはすぐにゲーム内の次のログイン済みプレイヤーに移ります。ホストの接続が切れた場合は1分後に全員に通知され、2分以内に戻らなければホストが引き継がれます。チームが2人未満になると、勝者なしでゲーム終了です。

ゲームの設定

  • チームごとのカード数:15枚、20枚、または30枚。初期設定は30枚で、60枚のパックをすべて使います。それぞれの選択肢に、プレイ時間の目安が表示されます。
  • ターン時間(60秒)と1ターンのパス回数(3回)は固定です。
  • スマホ1台では、名前をタップするとそのプレイヤーをもう一方のチームに移せます。「シャッフル」をタップすると、チームを分け直せます。
  • 各自のスマホで遊ぶ場合、新しく参加したプレイヤーは人数の少ないチームに入ります。各プレイヤーは自分のチームを変更でき、ホストは「シャッフル」をタップしてランダムかつ均等にチームを分けられます。
  • 制限時間やポイントの値は、今後のアップデートで変わる場合があります。

遠回しワードの称号

これらの称号は遠回しワードのゲームで手に入ります。マルチプレイのゲームでも、フレンドが自分のアカウントで参加する1台で遊ぶゲームでもOK。選んだ称号は、カードの名前の下に表示されます。

ハル言葉のスルタンLv 27

言葉のスルタン 35試合連続で勝利する。

さらに、どのゲームでも手に入る一般称号が21個あります。 レベルと称号

このゲームには35個の称号があります。タップすると、カードでの見え方をチェックできます。

遠回しワードについてよくある質問

「遠回しワード」は何人必要ですか?

4〜10人で、2チームに分かれて遊びます。各チーム2人以上必要です。

スマホ1台で遊べますか?

はい。説明役がスマホを持ち、相手チームの誰かがカードを見張ります。お好みで、全員が自分のスマホで同じルームに参加することもできます。

1ゲームどのくらいかかりますか?

設定によって、合計30枚、40枚、または60枚のカードで遊びます。アプリでは各選択肢の横に目安の時間が表示されます。1チーム15枚で約5分、20枚で約6分、30枚で約9分です。実際の時間はチームのペースによって変わります。

間違えて「アウト!」をタップしたら?

ターン中は取り消せません。ターンのあと、ターン結果画面でそのカードをタップして修正しましょう。各自のスマホで遊ぶ場合、修正できるのは説明役だけです。

ほかのゲーム

ゲームナイトはここから。

ダウンロードは無料。各ゲームの最初のパックが付いてきます。

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