Sayko!

一言で

一言で何枚も。黒は避けろ

人数
2–10
プレイ方式
1台でも複数台でも
ラウンド
ゲーム終了まで
最初のパック
無料
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近日配信!

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一言で

遊び方

  1. ゲームが始まったら自分の役割を確認します。キャプテンか推測役です。先攻チームのカードは9枚、もう一方のチームは8枚です。

    ゲームが始まったら自分の役割を確認します。キャプテンか推測役です。先攻チームのカードは9枚、もう一方のチームは8枚です。

  2. キャプテンはマップをよく見て、自分のチームのカード数枚を指す単語を1つ入力し、枚数を選んで「ヒントを出す」をタップします。

    キャプテンはマップをよく見て、自分のチームのカード数枚を指す単語を1つ入力し、枚数を選んで「ヒントを出す」をタップします。

  3. 推測役はカードをタップして印をつけ、確信したら「めくる」を押します。自分のチームのカードを見つけている間は続けられ、推測できるのは「数+1」回までです。

    推測役はカードをタップして印をつけ、確信したら「めくる」を押します。自分のチームのカードを見つけている間は続けられ、推測できるのは「数+1」回までです。

  4. ゲームが終わるとマップが1枚ずつ公開され、どのチームが勝ったか、どう決着したかが表示されます。

    ゲームが終わるとマップが1枚ずつ公開され、どのチームが勝ったか、どう決着したかが表示されます。

  5. 結果画面では、マップ全体、ヒント履歴、ベストヒントを確認できます。

    結果画面では、マップ全体、ヒント履歴、ベストヒントを確認できます。

ボードには25個の単語が並び、どの単語がどのチームのものかを示すひみつのマップは、キャプテンにしか見えません。キャプテンは自分のチームのカード数枚を指す一言のヒントと数を出し、チームメイトはカードを1枚ずつめくります。自分のチームのカードなら続行、中立やライバルのカードならターン終了です。

自分のカードを先に全部めくったチームの勝ち。黒のカードをめくったチームはその場で負けです。「協力」では全員が同じチームになり、緑のカード15枚を探します。

勝利条件

「対決」では、自分のカードを先に全部めくったチームの勝ちで、黒のカードをめくったチームはその場で負けです。「協力」では、緑のカード15枚をすべて見つければ全員の勝ち、黒のカードをめくるか、ファイナルラウンドで間違ったカードをめくれば全員の負けです。

  • 1台で
  • 複数台で

1台で遊ぶなら、フレンドを招待しよう。ゲームはあなたのスマホで進み、XP・称号・戦績はそれぞれのプロフィールに記録されます。 招待のしかた

一言でのルール

得点から勝ち方まで、ゲームのルールをすべて紹介します。

概要

  • ボードには25個の単語が5×5のマスに並びます。1パックが1つのボードで、単語は言語ごとに別々に作られています。どのカードがどのチームのものかを示すマップは、毎回ランダムです。
  • ゲームタイプは2つあります。「対決」は2チームで競い(4〜10人)、「協力」は全員が同じチームです(2〜6人、各自のスマホで遊ぶ場合のみ)。
  • 各自のスマホで遊ぶ場合、2〜3人なら「協力」だけ、7〜10人なら「対決」だけです。4〜6人ならホストが選び、初期設定は「対決」です。スマホ1台では「対決」だけ遊べます。
  • ヒントは1単語でなければなりません。スペースなし、20文字まで、数字だけは不可です。
  • ボード上でまだめくられていない単語は、ヒントに使えません。その単語が4文字以上なら、末尾に3文字までを足した語(複数形など)も使えません。すでにめくられたカードの単語なら使えます。
  • ヒントと一緒に数を選びます。1〜9、0、または∞です。

対決:準備

  • プレイヤーは赤チームと青チームに分かれます。各チームは2人以上で、キャプテンが1人います。
  • 先攻チームはランダムに決まります。マップでは、先攻チームのカードが9枚、もう一方のチームが8枚、中立が7枚、黒が1枚です。
  • マップが見えるのはキャプテンだけで、ほかの人にはめくられたカードの色しか見えません。ゲームが終わると、マップが全員に公開されます。
  • キャプテンは初期設定ではランダムに決まります。各自のスマホで遊ぶ場合、「キャプテンになる」をタップするとキャプテンになれ、ホストはプレイヤーの星をタップしてキャプテンに指名できます。「シャッフル」でチーム分けとキャプテンを決め直せます。

対決:ターンの流れ

  • 手番のチームのキャプテンが一言のヒントを入力し、それが何枚を指すかを選んで「ヒントを出す」をタップします。
  • チームの推測役がカードをタップして印をつけ、「めくる」を押します。カードは1枚ずつめくられます。その間、キャプテンは黙って見守り、追加のヒントは出しません。
  • 推測できるのは数より1回多くです。キャプテンが2と言えば、チームは最大3枚までめくれます。数が0か∞なら、推測は無制限です。
  • 自分のチームのカードをめくったら、推測回数が残っている限り続けられます。
  • 中立のカードをめくるとターン終了です。ライバルのカードでもターン終了で、それがライバルの最後のカードならライバルチームの勝ちです。
  • 黒のカードをめくったチームは、その場で負けです。
  • 1枚以上めくったあとは、「ターン終了」をタップして止められます。そのあともう一方のチームの番になります。

協力

  • 「協力」は2〜6人で、各自のスマホで遊ぶ場合のみです。プレイヤーは赤と青の2サイドに分かれます。各サイドは1人以上で、人数の差は1人までです。キャプテンはいません。
  • サイドごとに自分のマップがあり、緑が9枚、黒が3枚、残りは中立です。各プレイヤーには自分のサイドのマップだけが見えます。2つのマップを合わせると緑のカードは15枚あり、そのうち3枚は両方のマップで緑です。
  • サイドが交互にヒントを出し、最初にヒントを出すサイドはランダムに決まります。サイドの中では、ヒントを出す人が毎回交代します。
  • ヒントを出す人は自分のマップの緑のカードを指し、もう一方のサイドがカードをめくります。数は何枚を指しているかを示すだけで、推測は無制限です。
  • めくったカードは、ヒントを出した人のマップで判定されます。緑:全員にとって発見済みとなり、続行します。中立:ターン終了で、カードは閉じたままです。もう一方のマップでは緑かもしれないからです。黒:全員の負けです。
  • 1枚以上めくったあとは、「ターン終了」をタップして止められます。もう一方のサイドの緑9枚がすでに全部見つかっている場合は、同じサイドが続けて次のヒントを出します。
  • ターン数には上限があり、9ターン(ノーマル)または11ターン(イージー)です。時間切れでスキップされたターンや、「ターン終了」で終えたターンも数に入ります。

ファイナルラウンド

  • 緑のカード15枚をすべて見つける前にターンがなくなったら、ファイナルラウンドが始まります。
  • ファイナルラウンドにはヒントもタイマーもありません。誰でもカードをめくれて、アプリが1枚ごとに確認します。
  • めくったカードは、めくった人のもう一方のサイドのマップで判定されます。緑:発見です。中立か黒:全員の負けです。
  • 残りの緑のカードをすべて見つければ、全員の勝ちです。

勝敗

  • ポイントはなく、勝ちか負けだけです。
  • 「対決」では、自分のカードがすべてめくられたチームの勝ちです。最後の1枚をライバルチームがめくった場合も同じです。黒のカードをめくったチームは負けです。引き分けもターン数の上限もありません。
  • 「協力」では、緑のカード15枚をすべて見つければ全員の勝ちです。黒のカードをめくるか、ファイナルラウンドで間違ったカードをめくれば全員の負けです。
  • 各自のスマホで遊ぶ場合、ホストが退出してもゲームは続き、ホストはすぐにゲーム内の次のログイン済みプレイヤーに移ります。ホストの接続が切れた場合は1分後に全員に通知され、2分以内に戻らなければホストが引き継がれます。「対決」でチームが2人未満になるか、「協力」でサイドに誰もいなくなったら、結果なしでゲーム終了です。ここで数えるのは退出したプレイヤーだけで、接続が切れたプレイヤーは含みません。

スマホ1台で遊ぶ

  • スマホ1台では「対決」で遊びます。4〜10人で、各チーム2人以上です。ロビーで名前をタップするとそのプレイヤーのチームを変更でき、星をタップするとキャプテンを選べます。
  • 手番のチームのキャプテンがスマホを持ち、「マップを見る」をタップします。推測役は画面を見ないようにしましょう。キャプテンはヒントを入力し、数を選んで「ヒントを出す」をタップします。
  • そのあとスマホをテーブルの真ん中に置き、誰かが「推測スタート」をタップします。チームはカードをタップして選び、「めくる」をタップします。結果と推測回数のルールは、各自のスマホでの「対決」と同じです。
  • ヒントの制限時間は初期設定ではオフで、1分か2分を選べます。時間切れになっても警告が出るだけで、ターンはスキップされません。
  • 「新しいゲーム(同じメンバー)」を選ぶと、各チームでキャプテンが次のプレイヤーに交代します。

設定と特別なケース(各自のスマホ)

  • ヒントの制限時間:なし、1分、または2分。初期設定は2分です。「対決」では、時間切れになるとターンがスキップされ、もう一方のチームの番になります。「協力」では、時間切れになるとターンがスキップされ、ターン数に数えられます。
  • ターン数(協力):9ターン(ノーマル、初期設定)または11ターン(イージー)。
  • キャプテンがヒントを出す途中で接続が切れたら、ゲームは60秒待ちます。戻らなければ接続中のチームメイトがキャプテンになり、接続中のチームメイトがいなければターンはスキップされます。待っている間もヒントの制限時間は進みます。キャプテンがゲームから退出したら、すぐに新しいキャプテンが選ばれます。
  • マップを見たことのある元キャプテンは、ほかに推測できるチームメイトがいる間は推測できません。
  • 「対決」で、推測できるプレイヤー全員の接続が60秒間切れたままなら、ターンは自動で終了します。
  • 「協力」で、ヒントを出す番のプレイヤーの接続が切れている場合は、そのサイドの接続中のプレイヤーが代わります。そのサイドに接続中の人が誰もいなければ、ゲームは60秒待ってからターンをスキップし、ターン数に数えます。
  • 単語はルームの言語、つまりホストの言語で表示されます。「協力」のロビーに7人目が参加すると、ゲームは「対決」に切り替わります。
  • 制限時間やカードの枚数は、今後のアップデートで変わる場合があります。

一言での称号

これらの称号は一言でのゲームで手に入ります。マルチプレイのゲームでも、フレンドが自分のアカウントで参加する1台で遊ぶゲームでもOK。選んだ称号は、カードの名前の下に表示されます。

ハル一言で伝説Lv 27

一言で伝説 「対決」でチームとともに35試合連続で勝利する。

さらに、どのゲームでも手に入る一般称号が21個あります。 レベルと称号

このゲームには35個の称号があります。タップすると、カードでの見え方をチェックできます。

一言でについてよくある質問

「一言で」は何人必要ですか?

「対決」は4〜10人で、各チーム2人以上必要です。「協力」は2〜6人で遊べます。

スマホ1台で遊べますか?

「対決」はスマホ1台で遊べます。スマホはキャプテンからキャプテンへ渡り、推測のときはテーブルの真ん中に置きます。「協力」は、全員が自分のスマホで同じルームに参加する必要があります。

1ゲームどのくらいかかりますか?

ヒントを出す早さによりますが、たいてい15〜30分です。

ヒントの0と∞はどういう意味?

「対決」でキャプテンが0か∞を選ぶと、チームは無制限に推測できます。ターンは間違ったカードをめくるか、チームが「ターン終了」をタップすると終わります。それ以外の数なら、チームは数より1回多く推測できます。

ほかのゲーム

ゲームナイトはここから。

ダウンロードは無料。各ゲームの最初のパックが付いてきます。

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